不思議の国のアリスについて、巫月に話を聞いてきましたよ

またまた、不思議の国のアリスについて、巫月に話を聞いてきましたよ!

巫月ってば、卒論のためとは言え、
毎日不思議の国のアリスの調査・研究をしているみたいなんです!

巫月本当に大丈夫かしら。
アリス、アリス、アリス。。。

寝ても覚めてもアリスなんです。巫月は。


けど、私もちゃっかりと不思議の国のアリスの情報を聞いてきたんです!

今日、巫月に聞いたアリス情報は、

『不思議の国のアリス』は、作者チャールズ・ラトウィッジ・ドジソンと友人ロビンソン・ダックワースが、
三人の少女たちと一緒にテムズ川をボートで遡っていた時から丁度3年後にあたる、1865年7月4日に出版された。
三人の少女たちとは、

ロリーナ・シャーロット・リデル(Lorina Charlotte Liddell - 13歳・本編序詩「黄金色の昼下がりに」の「一の姫(Prima)」)

アリス・プレザンス・リデル(Alice Pleasance Liddell(en) - 10歳・「二の姫(Secunda)」)

イーディス・メアリ・リデル(Edith Mary Liddell - 8歳・「三の姫(Tertia)」)

である。

巫月ってば、日に日にアリスの知識が増大しているように感じます。